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よくある質問

  • はい、もちろんご依頼可能です。 お客様のご希望に合わせてご提案させていただきます。

  • 特殊建築物定期調査のご依頼が増えているなか、特殊建築物定期調査の調査料金についてのお問い合わせを数多くいただいております。 調査料金は、調査方法により大きく異なりますが、物件によって可能な調査手法が異なるため、一概に料金をご提示することが困難です。そのため、現地を事前調査したのちに、調査方法および調査料金をご提示しております。 事前調査は無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。

  • はい、もちろん可能です。 新築のマンションやビル、一戸建て、店舗などの塗装工事のご依頼もお受けできます。

  • タイル張りの外壁はメンテナンスの必要がないと思われている方も多いようですが、メンテナンスは必要です。 タイル自体は年数が経っていてもキレイに見えるため、一見何も問題がないように思われますが、タイルの目地部分は経年劣化いたします。 目地に亀裂が入ったり、穴があいたりすると、そこから水が入りこみ、それがやがて水漏れを引き起こしたり、タイルのはがれの原因になったりします。 はがれ落ちたタイルが、運悪く下にいた人に当たりでもしたら、一大事です。 そうならないために、10年おきくらいを目安に外壁の状態をプロに診断してもらうことをオススメします。 定期的に診断をしていれば、メンテナンスの時期の目安も分かり、修繕計画も立てやすくなります。 タイル張りのマンションの外壁診断をご希望の方は、事務局までご相談ください。

  • 実際に塗装工事を行う会社のことです。 建設業界では、よく元請け下請け孫請けなどという言葉でも表わされますが、営業・受注する会社と、実際工事をする会社が異なるケースがよくあります。 その場合、どうしても実際に工事をする費用以上に、営業費が上乗せされてしまい、割高な費用を知らず知らずのうちに払ってしまっているということがあります。 もちろんその業界構造すべてを否定するつもりはございませんが、弊社としては、極力実際工事をする工事会社(直接施工・自社施工の会社)と、消費者を効率よく結び付けることで、お互い適正な費用で工事が行える環境を作っていきたいと考えております。 外壁塗装ナビでは、基本的に自社で工事を請け負う、工事会社のみを登録しておりますので、工事会社に直接発注をご希望される方には、ぜひご活用ください。

  • 外壁塗装ナビでは、最大3社までお近くの塗装会社をご紹介しております。 お客様がご自身で見積りをご依頼している会社が、訪問営業の会社であったり、ハウスメーカーやリフォーム会社であったりする場合は、塗装会社の価格相場より少し高い金額のお見積りが出ている可能性があります。 その場合は、地元塗装店に見積りを依頼することで、同じ内容の工事が安くなるケースが多々ございますので、ぜひご相談ください。 私たち外壁塗装ナビでは、いきなり塗装会社に見積りを依頼するのではなく、まずはお客様の現在の状態を事務局スタッフが詳しくお伺いしたうえで、お客様にとって最適なご提案ができるよう常に心掛けています。

  • はい、可能です。 外壁の塗装や屋上防水、ベランダや階段などの鉄部塗装、大規模改修工事など、マンションの修繕工事を専門にしている塗装会社をご紹介いたします。 一戸建て住宅、マンションはもちろん、アパートやビル、店舗、工場など、基本的にどんな建物でも見積り・施工は可能です。

  • いいえ、そんなことはありません。 よく窯業系のサイディングは塗り替えの必要がないと思っておられる方が多いようですが、表面の塗膜は経年劣化しますし、サイディングボードの接合部(シーリング、コーキング)も、柔軟性が失われてひびが入ったり、割れたりします。 放っておくとサイディングボード自体の寿命も短くなってしまいますので、やはり定期的なメンテナンスは必要でしょう。

  • どちらかの塗装会社に塗装工事をお願いすることにした場合は、その会社の担当者にその意向を伝え、契約に向けて詳細を詰めていきましょう。その段階で見積りのときから大きく金額がかわったりするようなら要注意!不明な点は何度も確認して、納得したうえで契約しましょう。 ちなみに、塗装工事をしないことになった場合や、見積りは取ったけれど工事は頼まない塗装会社にも、その旨一報を入れてあげてください。 各塗装会社の方はそれなりの時間を割いて、見積りや提案書を作成しています。 工事を受注できなかったことは残念かもしれませんが、それでも一本お電話でその旨伝えてもらえたというのは、塗装会社の担当者にとっては、次の仕事への励みにもなります。貴重な時間を割いてもらったことへの感謝の意味でも、ご連絡は忘れずに!

  • 基本的に、下塗り・中塗り・上塗りと合計3回塗ります。 最近は、2回の工程で仕上げる塗料もありますし、建物の状態によっては通常3回塗りのところを4回塗る場合もあります。 見積書に塗る回数が記載されていると思いますので、契約前によく確認してみてください。 万が一見積書や契約書に塗装の回数が記載されていない場合、事務局からご紹介した塗装会社であれば、書類の改善指導をいたしますので、お申し付けください。 また、使用する塗料について、特定の銘柄やメーカーの指定など、ご希望がある場合は、事前に事務局にお伝えいただければ、その塗料の取り扱いのある塗装会社をご紹介することも可能です。

  • ひび割れには、いくつかの種類があります。 軽微なものとしては塗装の塗膜の割れがあります。塗膜自体が経年劣化して素地との付着が低下したり固くなったりして割れるもの、コンクリート下地などが起因するものと、大きく分けて2通りあります。下地の割れ(クラック)については、下地のモルタルの収縮によるものと地盤や建物の構造的なものがあります。

  • 建物の規模や仕上げの種類、天候にもよります。住宅の場合、工程がスムーズに進めば、着工から1、2週間程度で施工が完了する場合が多いようです。 工期について、契約時に必ず確認しておきましょう。

  • いいえ。 お見積書は下見をしたのちに、基本的には担当した塗装店のスタッフがお客様宅にお伺いして、内容をご説明をいたします。 中には下見の後、見積書を郵送しているケースもありますが、塗装工事の見積りは内容が専門的なため、説明がないと内容の正しい理解ができませんので、極力担当者に直接お会いして、内容について詳しく説明をしてもらうことをおすすめします。 お客様によっては、丁寧に説明してもらうとお断りする際に断りにくい、と感じる方もいらっしゃるようですが、その際は事務局にご連絡をいただければ、事務局から塗装会社にお断りの連絡をお入れすることも可能です。 塗装工事は決して安い金額のものではありませんし、家という大切な資産を守る重要な工事ですので、お客様が工事内容について十分な理解と納得をしたうえで、どうするかお決めになるべきだと考えます。 その点は外壁塗装ナビに参加している塗装会社も理解しておりますので、遠慮なく、気兼ねせず、説明の場を設けるようにしてください。

  • 特にありませんが、塗装会社によっては建築図面をお借りするケースもございますので、もしお手元にありましたらご用意ください。 尚、見積りにあたっては、塗装会社の担当者がお客様宅に訪問して建物の劣化状況を調査しますので、その際に建物の気になる点やご要望などをお伝えください。 また、塗装工事以外に、たとえば雨漏りの修理や内装のリフォームなど、塗装工事以外のお見積りも同時にお取りになりたいというような場合は、事務局スタッフが塗装以外の工事にも対応できる工事店を選定してご紹介しますので、事前にその旨もお知らせください。

  • だいたい1週間以内にはお手元に届いておりますが、塗装会社の混雑状況によっては2週間程度お時間を頂戴するケースもございます。 お急ぎの場合は、すぐにお見積りを提出できる塗装会社を事務局が選定しますので、ご依頼の際にその旨お伝えください。 ちなみに、ご相談の多いケースとして、訪問販売の営業の方から、今すぐ決めてくれたら〇〇万円お値引します!と営業されて、そのために早く相見積もりを取りたいというお客様がいらっしゃいますが、基本的に塗装工事はそれほど急を要する工事ではありません。塗装工事のご契約はあくまでお客様の望むタイミングでお決めになるのが宜しいかと思いますので、契約を急かされても慌てず、お客様のペースでお話しを進めれらることをおすすめいたします。 尚、外壁塗装ナビに参加している塗装会社は、大きなディスカウントをちらつかせて契約を急かすような営業はしておりませんので、安心してご相談ください。

  • いいえ、あくまでお見積りですので、お断りいただいて問題ございません。 直接塗装会社にお断りしにくい場合は、事務局スタッフがお客様と塗装会社の間に入ってやり取りしますので、お断りのご連絡は事務局にいただく形でも結構です。 ただし、塗装会社が見積りを作成するには、現地調査やご要望のヒアリング、提案書作成など、かなりの手間がかかります。塗り替えの意思がまったくない場合は、誠に申し訳ございませんが、お見積りのご依頼はお控えください。

  • 雨の日は塗装工事はできませんが、春夏秋冬どの季節でも塗装工事は行われております。 冬場は塗料の乾きに少し時間を要したり、梅雨の時期は作業できない日が続くため、工期が延びてしまったりすることはありますが、基本的にどの季節でも塗装はできますし、時期によってかかる金額が高くなったり安くなったりすることもございません。

  • 立地環境や、建物の素地や仕上げ素材によっても異なりますが、一般的には約10年が塗り替えの目安です。 「塗り替え時期の目安」のページに、建物の種類ごとの塗り替えの目安を記しておきましたので、ご参照ください。 劣化が進む前に小規模な修繕をしておけば、結果的にメンテナンス・コストは安く済みます。 そろそろかな?と思ったら、まずは一度プロに劣化状態の診断をお願いして、適正なメンテナンス時期についてアドバイスを受けておくことをお勧めいたします。

  • 立地環境や、建物の素地や仕上げ素材によっても異なりますが、一般的には約10年が塗り替えの目安です。 「塗り替え時期の目安」のページに、建物の種類ごとの塗り替えの目安を記しておきましたので、ご参照ください。 劣化が進む前に小規模な修繕をしておけば、結果的にメンテナンス・コストは安く済みます。 そろそろかな?と思ったら、まずは一度プロに劣化状態の診断をお願いして、適正なメンテナンス時期についてアドバイスを受けておくことをお勧めいたします。

  • はい、色はほぼ自由に決められます。 塗料の色見本(日本塗料工業会見本帳)や各種色見本からお好きな色をお選びいただけます。 既存色の選定、地域周辺との調和、屋根などとの色のバランスなど、施工前に塗装会社からアドバイスをもらい、ご家族ともじっくり相談されて決めるとよいでしょう。

  • 基本的には問題ありません。 最近は共働きのご家庭も多く、週末以外はほとんどの現場でご不在のケースが多いようです。 帰宅が遅く、作業内容が確認できないなどの心配がある場合、作業日報などで作業内容を残してもらうのも良いかもしれません。

  • いいえ、工事完了後の支払いが一般的です。お見積りの際に塗装会社に確認してみましょう。

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